|
お申込み または、ご相談 |
 |
まずは相談したい、依頼の前に話を聞いておきたい、流れや期間を理解しておきたいという皆さま

ぜひ、無料相談制度をご活用ください。
疑問点の解消、効率的な進め方、法人種類の選定など、多岐にわたる“知っておきたい”ことにお応えします。
“何を聞いていいか分からない”という方も、お話する中で疑問点がたくさん出てくるケースが多いです。
ご予約はインターネットからも可能です。
この相談制度、毎月、たくさんの方がご利用、そして、好評いただいています。
すぐに依頼したい!という皆さま

インターネットからのご依頼が可能です。ぜひ、ご利用ください。

サービス内容に質問がある皆さま

サービス内容について電話、インターネット等でお問い合わせをお受けしています。
お気軽にどうぞ。



ご依頼方法

無料相談制度を利用いただいた皆さま
お渡しする「見積書」「ご依頼に関する説明書」をご確認ののち、
電話(082-511-2603)
担当者へのメール
FAX(082-511-2604)
インターネットお申し込みフォーム(※)
のうち、いずれかの方法でお知らせ下さい。
インターネットをご覧になり、無料相談を経ずに、依頼しようとお考えいただいた皆さま
インターネットお申し込みフォーム(※)
からお申し込みください。
※株式会社代行(通常型)(郵送型)、合同会社設立代行(通常型)(郵送型)の場合。
|
|
以下、ご依頼後の流れです |
| |
 |
シートへのご記入 |
 |
記入シートをご用意いたします。
ご記入後、当事務所へファックス(082-511-2604)または、メールにて、お送りください。
※インターネットからご依頼になった方は、ご記入は不要です。
シートは、定款、書類を作るために必要な事柄をお知らせいただくものです。
また、この際、出資者の方の印鑑証明書もファックスをお願い致します。
シートの内容でご質問があれば、どんな些細なことでも、お気軽にお問合せ下さい。
会社設立したあとの事業展開、資金繰りも含め、誠心誠意、お答えいたします。 |
|
 |
スケジュールのご提案 |
 |
会社設立までの詳細なスケジュールを、提案させていただきます。
ご都合をお聞きしながら、決定します。
このスケジュールに沿って、必要書類の収集など、行ってください。
|
|
 |
登記「実費」のお預かり |
 |
登記実費(法定費用)をお預かりします。相互に記録を残すため、お手数ではございますが、所定の金融機関口座への振込にてお願いしております。
当事務所の報酬は、手続完了後に新設会社の金融機関口座からお支払い下さい。
(再度のお振込がご面倒であれば、着手時に同時にお支払い頂いても構いません) |
|
 |
書類作成 |
 |
書類を作成し、書類のうち、「定款」を提案させていただきます。 |
|
 |
資本金の「振込」をしていただきます |
 |
資本金の「振込」をして頂きます。
(個人名義の口座への振込)
振込方法は、事例を作っておりますので、ご案内いたします。
通帳コピーをFAXしてください。(082-511-2604)
※スキャン後のメール添付でも構いません。 |
|
 |
書類郵送、ご捺印 |

 |
書類を郵送します。ご捺印後、ご返送下さい。
作成させて頂いた定款、議事録、就任承諾書等に、ご押印下さい。
出資者の印鑑証明書をこの際、ご同封下さい。
押印作業ほか、不安、疑問に思われていることを、ご遠慮なく、ご相談下さい。しっかりお話をお聞きし、誠心誠意、お答えいたします。 |
|
 |
会社設立申請 |
 |
会社創立日は、この申請の日となります。
ご依頼から、会社設立「申請」まで、約10日間です。
(特にお急ぎの場合、ご相談下さい。対応可能かどうか、お知らせいたします。報酬に変更が生じる場合があります。)
登記申請に際して、ご依頼人様に法務局へ行っていただく必要はありません。最終段階の登記申請は、提携司法書士による電子登記申請となります。
(司法書士費用は報酬に含まれています。設立であり、かつ電子申請が可能な法務局であれば、登録免許税が3,000円、減免されます)
申請日は、大安の日を選ばれる方、区切りの良い日、ご家族の記念日など様々です。
参考リンク
|
|
 |
登記手続き完了、書類を郵送いたします。 |

 |
法務局内で、会社設立登記が完了します。
※通常、申請から3〜5日です。
完了した書類一式、法人印鑑セットを、郵送いたします。
会社ができあがりましたので、税務署や社会保険等の届出を行っていただくことになります。
税務署や社会保険の届出などの届出先などが書かれた「会社設立後の手続ガイド」を同封いたします。当事務所オリジナルのガイドです。
【お送りする書類】
会社設立書類一式、その他。
なお、会社設立が終わったからといっても、ご遠慮なく、お問い合わせください。アフターサービスには自信があります。
|