|
| |
|

誠に恐れ入ります。
「保経」について、ご依頼が一定数に達してしまいました。
ここに、「保経」の新規受付を中止させていただきます。
ご依頼人様の商圏の関係上、そして、しっかりとサポートできる体制を保つために、お引き受けする数を限らせていただいております。
何卒、ご了承の程、お願い申し上げます。
|
|
| |
|
|
| |
|
|
経営サポートサービス『保経』とは? |
| |
|
|
|
『保経』とは、「保険に関わる事業を経営してゆくこと」という二つの頭文字をとり、サービス名としました。
生命保険、損害保険を取り扱う保険代理業の皆さま向けに、経営サポート、コンサルティングサービス『保経』を提供しております。
このサービスは、当事務所に手続や会計、法務など取り扱い業務の一つでもご依頼いただいたことのある皆さまに限り、提供しているものです。
実は、保険代理業と士業は似ています。
え?と思われるかもしれませんが、次の点をご覧ください。
保険代理業界と士業界、双方とも
・差別化が必要である
・ブランドが必要である
・アウトプット(外へ向けての活動や媒体、手法等)が非常に重要である
・アウトプットに一定の規制がある
・販売チャネルの構築が必要である
・多くの場合、新規開拓型のビジネスである
・営業手法について、プル型が成功する可能性が高い
・市場が成熟している
・ニーズが細分化している
世間一般のどの業種にも当てはまるように見えるかもしれませんが、そうではありません。
一番の違いは、
「ブランドが必要であり」「アウトプットが非常に重要である」点
ではないかと思います。
当事務所では、生命保険、損害保険を取り扱う保険代理業の皆さま向けに・・・
自らが経験し、培ったノウハウ
1500案件以上の企業、事業主サポート実績から、事業活動の成功事例やノウハウを抽出し、時代に合致するよう再構築したもの
を経営サポート、コンサルティングサービスとして提供いたします。
変革期を迎えている保険業界において、生き残り、発展成長する手段を考え実践して参りましょう。 |
| |
|
|
| |
|
|
メリット |
| |
|
|
|
『保経』のメリットは次のとおりです。
業界の特徴、動向を知る事務所によるサービスです。
生き残ってゆくための術、発展するための施策について考える機会が、「強制的に」できます。
多くの事例から“効果的な施策”を導入することができます。
モチベーションを維持、上げるきっかけとなります。
【進むうちに出てくる効果】
進むうちに出てくる効果があります。
皆さまごとに違いますが代表的なものを列挙します。
・ぼんやりと不安を抱えていた“経営”というものが、目に見えてくる。筋道が見えてくる。
・生産性、業務効率というものを意識することになる。
・経営会議のために準備しようとする心がけ、行為が良い経営循環をもたらす。
・経営陣が学ぶ姿勢を見せることで、社員、スタッフの皆さんの意識が変わってゆく。
|
| |
|
|
サービスの内容 |
| |
|
|
|
継続したサポートとなります。基本は1年契約です。6か月ごとの更新契約も可能(※)です。
※6か月ごとの更新契約の場合、経営サポートの準備活動および内容に違いが生じますので、多少の料金加算がございます。
一定期間ごとの面談(またはSKYPE通信や貸会議室)形式です。
1回1時間となります。
|
ご契約の場合、初月(1回目1時間分)については、報酬はいただいておりません。
(=初月は、2回のうち1回が無料ですので、初月の月額報酬が半額ということになります)
|
|
初年度について、最初の3ヶ月間は、2週間に1度、各1時間で、コンサルティングを行わせて頂きます。
|
|
|
|
2年度以降は1ヶ月に1度、1時間です。 |
基本的な実施頻度について、図にてご説明いたします。

無料相談制度のご利用から始まるケースを想定しています。
皆さまの置かれた状況、お取引の状況など理解しなければスタートが難しい業務であり、報酬(料金)の算出もできません。
恐れ入りますが、まずは無料相談制度のご利用をご検討ください。
しっかりと腰を据えて、お話を承ります。
お話を伺ったのち、見積書(報酬想定書等の場合もあります)を提示させていただきます。
【財務データについて】
原則、無料相談時、そして、ご契約開始後も、財務データ(売上や経費、利益など)の提出を要請することはありません。
売上、経費、利益などを理解したうえでのコンサルティングをご希望の方のみ、ご提出(※)いただいております。
※開示いただく折には、守秘契約(または守秘誓約書の提出)をさせていただいています。ご安心下さい。
|
| |
|
|
経営サポートの実績 |
| |
|
|
|
次の実績がございます。
種類:乗り合い型保険代理業への経営サポート、コンサルティングサービス。
頻度:初年度について最初の三ヶ月間は、二週間に一度一時間、四ヶ月目以降は各一ヶ月に一度、各一時間。
場所、方法:面談とSKYPEの併用型。
内容:事業ブランドの構築、アウトプット(外へ向けての活動や媒体、手法等)戦略、販売チャネルの構築、ウェブサイト構築コンサルティング(※)、その他、事業に関わる経営指導。
※ウェブサイト構築コンサルティングに関して、オプションサービスとなります。当事務所はコンサルティングに特化し、制作は連携ウェブ制作会社が担当です。
|
| |
|
|
経営サポートの場所・方法 |
| |
|
|
|
経営サポート実施の場所については、3つをご用意しています。
|
貴社へお邪魔する。 |
| |
|
| |
毎月、決まった日に訪問させていただく形です。
貴社にて、経営サポート、コンサルテーションを行わせていただきます。 |
| |
|
|
無料通信回線「SKYPE」を利用する。(音声と動画、または音声のみ) |
| |
|
| |
無料インターネット通話サービス「SKYPE」を利用した経営サポート、コンサルテーションです。
当事務所ではSKYPE動画通信に力を入れており、実際に自社内でも運用しています。動画によるコンサルテーションをご希望の場合は、低い費用で導入が可能です。
音声のみも可能です。
※動画通信をご要望があれば、設定等をしてくれる専門業者のご紹介も可能です。
SKYPEを活用する形と直接お会いする形の両方を一定期間でサイクルする方法もございます。 |
| |
|
|
貸し会議室で行う。 |
| |
|
| |
「保経」は、深い部分をお話する経営サポート、コンサルティングサービスです。
身近な方、もしくは第三者に聞かれたくないこともあります。
場所を替えて行うことで、良いアイデアが出てくることもあります。
従って、一般に貸し出されている「貸し会議室」にて行うことも可能です。
※恐れ入ります、この場合の貸し会議室の手配や賃借料は、ご負担をお願いしております。適切な設備を持つ貸会議室のご紹介は可能です。
|
|
| |
|
|
このような皆さまにご依頼いただいています |
| |
|
|
|
|
保険業界で生き残ってゆきたい。顧客と共に歩んでゆきたい。 |
|
生き残ってゆくための術、発展するための施策について考える機会を強制的に作りたい。 |
|
世の中での成功事例を聞きたい。 |
|
中国地方(広島県、山口県、岡山県、島根県、鳥取県)の企業、個人事業主の方。 |
|
| |
|
|
経営サポート報酬(料金) |
| |
|
| |
|
経営サポート料金(報酬)について、月額2万円(消費税別)〜とさせていただいています。
まずは無料相談制度を利用いただいてお話を伺ったのち、見積書(費用想定書)を提示いたします。
共に歩んでゆく契約ですので、契約しなければならない雰囲気を出すことや、無理なお勧めは行いません。
御社、当事務所ともに不幸になってしまいます。
お互いに納得して「任せたい!」「サポートさせていただきたい!」という想いが連動しなければ、効果、成果は出ないのが経営サポート業務の特徴です。
以上の考え方を基にお話を伺っております。お気軽にお問い合わせ下さい。 |
| |
|
|
ぜひ、無料相談制度をご利用ください。 |
| |
|
|
|
|
ご依頼、ご契約を検討したい、費用や期間などを知りたいとき、ぜひ、無料相談制度をご利用ください。
基本的なご相談の流れは次のとおりです。

大きな画像はこちら(ブログ内の画像)
なお、SKYPE動画に完全対応済みですので、SKYPEでの相談対応も可能です。
無料相談制度の案内ページもご用意しています。ぜひご覧ください。こちら
|
| |
|
|
|
お任せいただくことに対する姿勢 |
| |
|
|
|
|
ご依頼人様の最終的な目的は、「生き残ること」であり「安定、成長すること」。
そして、「クライアントさまの人生、会社運営と共に歩んでゆくこと」ではないかと思います。
もちろん、保険契約を増やしたい、増やさなければならないという現実、想いもおありと思います。
また、自己の実現、働く意義、価値を創造することも必要ではないでしょうか。
当事務所では、その場その場の場当たり的なサービスではなく、末永く、お任せいただくために、一回一回、精一杯、業務させていただいています。
皆さまお一人お一人、一社一社さまと共に歩んで参りたいと考えます。 |
| |
|
|
|
ご留意いただきたい点 |
| |
|
|
|
|
この経営サポートサービス『保経』は、アドバイザリング、コンサルティングサービスです。
恐れ入りますが、次のサービスは含まれておりません。
これらの業務をご希望の場合、行政書士業務であれば見積書(または費用想定書等)を提示いたします。
当事務所の取り扱い業務でないことであれば、長年の専門家ネットワークを駆使し、専門家の紹介が可能なケースが多くございます。
また、それぞれについて、専経の一環として、アドバイス、コンサルティングさせていただくことは可能です。(オプション)
- ウェブサイト構築の実作業、ブログ構築の実作業。
- 印刷物制作作業、ツール制作作業。
- 資料や書類の作成をはじめ、会議以外に実務を伴う事柄。
- 財務上のアドバイス、節税のアドバイス。
- 文書策定や販促物の「案」「レイアウト」作成。
- 各種規格(ISO、JISQ等)取得のためのコンサルティング。
- 行政書士法上の相談(書類の書き方等)、他法令(弁護士法、社労士法、税理士法等)に規定される相談。
- 行政書士法上の手続等の委任。
- 融資や補助金、助成金を受けるためのコンサルティング。
上記の他、両者間で文書(電子メール含む)により契約内から除くものと決定した事柄。 |
| |
|
|