| トップページ>契約関連業務>企業間契約書、ウェブ規約類の作成及び修正 |
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事務所の企業間契約、ウェブ規約類の作成、修正は |
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IT系・知財系・業務委託系の契約を得意としています。広島はもちろんのこと、関東圏のご依頼も多数。年間作成数は200件以上です。
当事務所では、多くの支援実績を基に、最適な契約文書の起案、修正をお手伝いしております。 |
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当事務所にご依頼になる企業様は |
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当事務所に企業間契約、ウェブ規約類の作成をご依頼になる企業様は、IT関連企業が8割を占めています。
契約書面の重要さは、ウェブを検索して頂くと、各所に書かれていますので、ここでは割愛します。
契約書面の役割が重要であるという前提で以下、ご説明します。
さて、IT業界に限らず、今までの価値観と異なる新たな業界は、新しいビジネスモデルのオンパレードです。
新しい業界、新しいビジネスモデルは、リスクが想定しにくく、また損害も大きいのが特徴です。
また、新しい業界、新しいビジネスモデルに、契約文書のひな形は無い、若しくは数少ないです。
当事務所がお手伝いするのは、いわゆる「非定型文書」です。
いわゆる「定型文書」になりやすい、不動産賃貸借契約や、金銭消費貸借契約、土地賃貸借契約などのご依頼は、ほとんどお受けしたことがありません。
当事務所は、IT業界をはじめとする新たな業界、新たなビジネスモデルに適応しうる実績と経験は有しているつもりです。
非定型文書ですので、作成には時間がかかります。従って、受任できる数も限られています。
「来週から新しいビジネスモデルが走るので、契約文書を作って欲しい」というご依頼はお受けすることができません。
ご依頼をご検討の際は、恐れ入りますが、十分な期間をご考慮下さい。 |
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今までお手伝いさせて頂いた契約文書の一例 |
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以下は、当事務所が今までお手伝いした契約文書のほんの一例です。
IT系業務提携契約書、IT系代理店契約書、IT系取り次ぎ契約、ASP(アプリケーションサービスプロバイダー)関連の契約書、IT系OEM契約書、ソフトウェア保守契約書、サーバー保守契約書、技術共同開発契約書、外部委託先への機密保持書面、ショッピングサイト運営委託契約書、キャラクター使用許諾契約書、ライセンス契約書、意匠権・特許権・商標権の移転に関する契約書、著作物使用許諾契約書など・・・・
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