|
| |
|
| |
|
ひろしま中央行政書士事務所のお手伝いする「産業廃棄物収集運搬許可」とは? |
| |
|
|
ひろしま中央行政書士事務所では、「産業廃棄物収集運搬業許可申請」代行、代理を、承っています。
ここ数年間は、年に3件〜5件、お受けしています。
平成23年度においては、申請実績数は、30以上になっています。
収集運搬の許可を取りたい
許可が取れるかどうかわからない
元請けから産廃収集運搬許可を取るように言われた
経営を多角化したい
取得して、営業に生かしたい
という企業・事業主さま、お気軽にお問い合わせください。
お問い合わせいただいても、依頼しなければならない、ということは決してありません。
事前に見積書(費用概算書)を提示し、そのうえでご依頼であれば、誠心誠意、手続きを進めさせていただく形となります。 |
| |
|
ご依頼いただく中で多いケース |
| |
|
|
最も多いのは、建設業をされており、産廃収集運搬を新たに取得するケースです。
また、新規に産廃収集運搬事業を始められる方も多いです。
中小の域を超えた企業さまで、自社の持つ収集運搬の許可を更新したい、維持したいというご依頼も多いです。 |
| |
|
実際にサポートさせていただいて、おりた許可証(一部) |
| |
|
|
当事務所で、新規、更新、変更など、お任せいただいた中から、抜粋して、掲載させていただいています。
お任せ頂いて、誠に、ありがとうございます。

許可がおりました!許可証一覧(一部) 
守秘義務の関係から、特定されるすべての情報は、伏せてあります。ご了承ください。 |
| |
|
産業廃棄物収集運搬許可を受けるには? |
| |
|
|
広島県、山口県、島根県、岡山県、鳥取県内、政令指定都市で、産業廃棄物の収集運搬または処分を業として行おうとする方は、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に従い、許可を得なければなりません。
正式には産業廃棄物収集運搬業許可申請といいます。
要件は次のとおりです。
・経理的基礎を有していること
・事業計画を整えていること
・産業廃棄物収集運搬業の講習会を受講していること
・欠格要件に該当しないことと
・収集運搬に必要な施設があること
なお、産業廃棄物処理業の許可申請に関する講習については、(財)日本産業廃棄物処理振興センターをご参照ください(別窓が開きます)
講習の受講者・・・・(法人の場合)業務を執行する役員、(個人の場合)申請者本人です。
その他、様々な要件、提出書類がございます。 |
| |
|
当事務所では、具体的には、次のようなお手伝いをしています。 |
| |
|
|
具体的には、次のお手伝いとなります。
・許可の要件の精査。
・許可を受けるために必要なアドバイス。
・どこの市町村で許可が必要なのか、判断。
・スケジューリング。
・官公庁との折衝。
・必要な書類一式の作成。
・申請代理。
なお、「どうすれば業績が上がるのか?安定するのか?」というアドバイスをご希望の場合、経営サポート「発展」というコンサルティングサービスもご用意しています。
ぜひ、あわせてご検討ください。
※コンサルティング料金が必要です。 |
| |
| |
|
|
24時間365日受付です。お気軽にどうぞ。
|
|
| |
|
申請に必要な法律上の実費は |
| |
|
|
●申請手数料(官公庁の実費です)
新規 81,000円
更新 73,000円
法律や都道府県によって異なる場合があります。 |
| |
|
担当させていただくのは |
| |
|
|
ご依頼人様のサポートは、経験、実績豊富な、法務経営部門の職員が担当させていただきます。
要所要所で、所内打ち合わせを行い、「小さいながらも組織として」、ご依頼人さまをサポートいたします。 |
| |
|
委任料金、申請に必要な法律上の実費は? |
| |
|
|
当事務所への委任報酬について、報酬・料金・印紙・証紙一覧(料金表)にて、「目安」を案内申し上げております。
申請に必要な法律上の実費についても、掲示しています。

なお、許可・認可・届出・更新の当事務所への委任料金、実費は、お話を伺わなければ、算出が難しいです。
そもそも、要件(条件)が揃っているのか?ということから、検討しなければなりません。
要件(条件)が揃っていないのならば、「どうすれば揃うのか?」を共に考えてゆくことになります。
正式には、ご相談の後、見積書を発行させていただきます。
参考ページ|お得な制度をご用意しています|初回無料相談制度|10のお約束|報酬に対する考え方
|
| |
|
お問い合わせからご依頼、業務終了までの順路 |
| |
| |
|
|
お問い合わせ |
| |

 |
まずは、電話やインターネットから、お問合せ下さい。

営業日、営業時間については、こちらをご覧下さい。

365日24時間受付です。
ご相談、ご依頼の流れについて、説明させていただきます。
なお、恐れ入ります、当事務所では、ご依頼をお引き受けする際、正式な見積書を発行させていただいております。
また、任せいただいていることは、そのほとんどで、法律上の要件や複雑な制度が関係してきます。
産業廃棄物収集運搬業の許可は、法律上の要件(条件)を1つでもクリアできなければ、申請や届出ができません。
5年〜10年ほど前に取得した方から、「簡単に取ることができる」と聞いている方がいらっしゃいますが、現在は、難易度の高い手続きといえます。
法律上の要件をクリアできていない状態で申請してしまうと・・・
・「不許可」になり、一定期間、再申請できない
・虚偽申請で処罰(罰金や重い場合は懲役)の対象となる
などの不利益が生じます。
届出の場合は、受理されませんので、効力がありません。費用倒れになります。受理された後にクリアしていないことが発覚した場合、処罰の対象にもなりかねません。
したがって、しっかりと把握しない限り、お引き受けすることができません。
しっかりとお話を伺わなければ、許認可の難易度の判断ができず、見積を提示することができません。
多くの皆さまについて、初回無料相談制度のご利用をお勧めし、
・許可要件の説明と確認
・要件への合致性
・許可等の可能性
・効率的なスケジュール
などについて、お聴きし、またお話する機会をいただいています。
※当事務所に過去にご依頼になった経験がおありの場合は、相談なしでお引き受けが可能な場合があります。
相談者さまお一人お一人のことをしっかりと考え、腰を据えてお話を承るため、1日の相談件数は限らせていただいています。
まずは、ご連絡ください。
多くの場合、無料相談の方法、日時などの提案をさせていただいております。
|
|
|
無料相談、要件診断、見積 |
| |

 |
初回1時間無料(電話の場合は30分無料)にて、相談対応させていただきます。
まずは、しっかりとお話を聞かせてください。
お話をお聞きした後、累計1500件以上の支援実績(※)をもとに、的確なアドバイスをさせていただきます。
※当事務所 取り扱い業務の総累計
今後の進め方や、同じように悩んだ方が、
どのような形で対処したのか、など、お話することができます。
当事務所がお手伝いできるのであれば、サポート内容や費用を明確に提示させていただきます。
無料相談・無料要件診断制度についてこちらにてご案内しております。 |
|
以下、ご依頼後の進み方です |
| |
|
申請報酬の半金と、必要な「実費」のお預かり |
| |
|
申請報酬の半額と、実費(法定費用)をお預かりします。
手続によっては、申請「後」に一括して報酬、実費をお支払いいただくケースがございます。
相互に記録を残すため、お手数ではございますが、所定の金融機関口座への振込にてお願いしております。
なお、事前に許可要件をクリアしているかどうか判断が難しく、行政庁との折衝が必要な場合、正式な申請業務のご依頼前に、調査業務として、調査報酬を頂いたうえで、行政庁と事前協議を行うことがあります。
※事前の調査業務報酬をいただくのは、10件のうち1件あるかどうかです。
|
|
|
アドバイス、スケジューリング、書類の作成、添付書類の収集 |
| |
 |
申請要件をクリアするためのアドバイス、申請までのスケジューリング、書類作成、添付書類の収集(※)を開始いたします。
許可等のスムーズな取得のために、官公庁との事前折衝を行う場合がございます。
※申請添付書類のうち、当事務所にて取得が不可能なものについて、収集をご依頼人様にお願いすることがございます。ご協力、よろしくお願いいたします。
|
|
|
書類作成完了後、ご捺印作業 |
| |
 |
書類作成が作成完了し、申請段階となりましたら、作成させて頂いた書類に、ご押印下さい。
※恐れ入りますが、押印漏れ防止・押印書類内容のご説明のため、基本的に、当事務所にてご捺印をお願いしております。
郵送でのやり取り、訪問での押印(※)も対応可能です。
郵送でのやり取りには郵送費が発生します。詳しくはこちらをご参照ください。
※訪問での押印の場合、1回5,250円です。地域によって異なります(訪問をご希望の場合、事前にお知らせしています)。 |
|
|
申請を行います |
| |
 |
行政庁へ申請(届出)を行います。
基本的に、申請に際してご依頼人様に同行いただく必要はありません。
※行政庁の要請があった場合(=要請が合法的なものである場合)、同行いただいたり、官公庁側の視察が発生する場合があります。 |
|
|
報酬残金をお支払いいただきます |
| |
 |
報酬残金のお支払いをお願いいたします。
お手数ではございますが、指定口座への振り込みにてお願いいたします。 |
|
|
許可、不許可等の結果判明 |
| |
| |
行政庁で審査ののち、許可・不許可等の結果が判明します。
手続きにより、法律で定められた「官公庁側の審査の期間」がございます。
【大事なこと】
手続のご依頼をお受けするにあたって、当事務所は、「許可・認可・免許を得ることを保証」することはできません。
当事務所への委任報酬は、申請を行うまでの報酬である旨、ご理解ください。
なお、許可、認可、更新について、現時点まで、お引き受けした中では、不許可は発生していません。届け出についても、不受理は発生していません。
(これらは参考程度で、ご認識ください) |
|
|
アフターフォロー |
| |
| |
許可、認可、更新、届出後の動き方について、アドバイスさせていただいています。
|
|
その後は、気軽に相談できる事務所ができたとお思いください。
一度、関与させていただいた企業・事業主の皆さまからは、相談いただいています。
また、このページで説明している業務以外でも、事業・経営に関わる幅広いサポートをさせていただいています(※)。
末永くご相談、ご依頼いただける体制を整えておりますので、どうぞご安心ください。
※それぞれに所定のサポート料金が必要です。
|
|
| |
|
|
|
ご相談、ご依頼、お問い合わせは |
| |
|
|
|
|
許可取得の可能性を知りたい、とりあえず相談したい、依頼の前に話を聞いておきたい、という皆さま

ぜひ、無料相談制度をご活用ください。

疑問点の解消、効率的な進め方など、多岐にわたる“知っておきたい”ことにお応えします。
“何を聞いていいか分からない”という方も、お話する中で疑問点がたくさん出てくるケースが多いです。
本当に任せることができるのか?という不安がおありかもしれません。この無料相談制度を活用いただいて、ぜひ、ご判断下さい。
「ご予約」は、インターネットからも可能です。
この相談制度、毎月、たくさんの方がご利用、そして、好評いただいています。
すぐに依頼したい!という皆さま

まずは、お問い合わせください。
ご依頼の手順について、案内させていただきます。
ただし、許可取得、更新、変更、届出代行、代理は、法律上の要件を1つでもクリアできないと取得ができません。
添付書類の一つでも不可であれば、申請すらできません。
当事務所では、多くの場合、無料相談制度の利用をお勧めしています。
つまり、許可等への合致の状況やご事情をお聞きして、初めて、費用算出・お引き受けできるか否かの判断ができるようになるのです。
予め、ご了承くださいませ。
サービス内容に質問がある皆さま

サービス内容について電話、インターネット等でお問い合わせをお受けしています。
お気軽にどうぞ。


|
| |
|
|